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夢駆ける名馬(2)

    万馬券・想い出のレース

私が 競馬を始めて、一番最初に的中したのは、キタノダイオー、ユウサブという組み合わせの馬券だった。 古いことなので レース名も内容も憶えていないが、馬の名前だけはセットで憶えている。 

競馬をやる人は的中した時の 馬の名前くらいは 記憶に残しておいてやるのが競走馬に対する礼儀であると思う。 馬券獲れた話は自慢話になってしまうが 誰でもこれだけは自慢したくなる、黙っていられないほど嬉しいのである。

獲れた馬券は、みんな改心の勝利として記憶に残るが、くやしい想いをしたレースは、なるべく早く忘れるように、つとめるのである。

競馬の最終目標は、万馬券を獲ることだと思う。

だれもがみんな、万馬券を獲りたくて、勝負している。

我々貧乏人は 特にそうである。

私は 今までに7回、万馬券を手にした経験がある。

研究して、納得して、万馬券が獲れたら、理想である。

でも、馬券とは、 研究するほど、本命サイドになってしまう。

昭和46年、中山の1200m・秋分賞。

マウントファイヤー、マキノカツラの組み合わせ、枠連4-8で21,390円の大穴になった。

詳しいメンバーなど 憶えていないが、マウントファイヤーの騎手は樋口だった。

田中角栄の馬、マキノカツラから200円づつ5点買いをした。

マウントファイヤーが抜け出し、マキノカツラが残った時、私は飛び上がった。

万馬券を 狙って取ったのは、 あとにも先にもこのレースしかない。

当時、給料が平均3万円くらいの時代だった。

4万の現金を手に入れて、私は有頂天た゛った。

平成7年の金杯、中山2000m、不良馬場、サクラローレルとゴールデンアイで

馬連5-11で36,730円というのも獲った。

これは51歳になったから 5番と11番を買っただけである。

なんの根拠もなかった。

平成13年の安田記念、これは記憶に新しいのでよく憶えているが、

ブラックホークとブレイクタイム、10-17で120,600円の大穴になった。

ブラックホークは 自分としては3番手の評価で、狙ってはいたが、本命サイドのスティンガーや香港のフェアリーキングプローンなどを主力に、これらを沢山買っていた。

これもまた、58歳になったので、枠連5-8を 枠連では面白くないので、5枠と8枠にいた この2頭を馬連で100円だけ 買ってみただけなのである。

平成9年のオークスも 軸のメジロドーベルから総流ししたから、 たまたま人気のない

ナナヨーウィングが来て、万馬券になった。

万馬券を獲るには、運も伴わなければならない。

でも、結果オーライの世界だから、メチャメチャ嬉しいのである。

昭和49年、秋の天皇賞、カミノテシオとイチフジイサミで馬券を獲った。

この時、2万円くらい儲けたお金で 碁盤を買った。

嬉しかった。

若い頃は、競馬をやりながら、囲碁にも情熱を燃やしていた。

『俺の碁盤は 天皇賞・・・』 自慢の碁盤である。

平成3年3月、不良馬場の中山マーチステークス、

タケデンビクトリーとストライカー、枠連3-4を1点買いした。

ゲートの出が悪く、いつも出遅れて、それでも直線必ず伸びてくるタケデンが

この日はポンと出て、ぶっちぎりで逃げ切った。

暴れ馬、クレイジーで言うことを聞かない馬には、隠された能力がある。

みんなが予想したのと違う展開になった時、穴が出る。

1,870円しか付かなかったが、改心の馬券であった。

同年10月、東京の毎日王冠、プレクラスニーとダイタクヘリオス、8-8で決まった。

私は この2頭を主力に買っていた。

2頭が並んで 500mの直線を叩き合った。

そのまま行け、がんばれ、がんばれと応援した。    

東京の直線は ほんとに長いと感じた。

平成5年の有馬記念、菊花賞馬ビワハヤヒデが一番人気だった。

トウカイテイオーは1年間の長期休養で 引退も予定されて、 人気薄だった。

直線、ビワハヤヒデが先頭に立った、ゴールまであと少しのところで、トウカイテイオーが強襲した。

馬連4-13で3、290円、これを私はたった300円しか 買っていなかった。

金の問題ではなかった。  トウカイテイオーが勝ったことが大きな感動であった。

私もトウカイテイオーを軽く見ていた、それでも彼は長いブランクを乗り越えて奇跡の復活をしたのである。

競馬は ドラマだと思う。

あの頃、一番強いのはトウカイテイオーだと 自分で決めていたのに

私は彼を軽く扱った、ピークを過ぎていると判断した。

彼に対して、義理を欠いたような、恥ずかしい気持ちになっていた。

トウカイテイオーのパドックは いつも立派であった。

四本の足元に、バネがついているように、バネが反動しているように、堂々と歩く。

パドックでの姿が 一番立派なのは トウカイテイオーである。

悔しくて忘れられないレースもある。

平成3年の皐月賞、 トウカイテイオーから全部流そうと思った。

1枠にシャコーグレードがいた。

ぼろくそに負けてばかりで 最悪の成績だった。

これだけは 買わないでも大丈夫、と思って1枠だけを外して 全部買った。

これで万全だと思った。

2着にシャコーグレードがきやがった。 5000円台の大穴になった。

同じあやまちを また犯した。

翌年のダービーで、ミホノブルボンが絶対だと思った。

ミホノブルボンは7枠にいた。

7枠から7-7のぞろ目を外して 全部買った。

2着に7枠のライスシャワーが来た。

教訓・・・・絶対に信頼できる軸がいるときは、総流しをすること、であると思った。

競馬は記憶のゲームだという。

獲れた時ばかり 憶えていてはだめ、失敗した時のことも 憶えておくべきである。

これからも 万馬券を目標に、 がんばっていこう と思うのである。

取れた馬券を 友達に見せて自慢する。

これも 競馬を楽しむ 快感のひとつである。

誰もが 取れた時は 自慢したいのである。

    勝馬検討

昔、20代の時に、出張先で、先輩と一緒に高崎競馬へ行ったことがある。

何のデーターもなかったから、パドックで 馬の状態だけを見て、馬券を買った。

仕上がっている馬と だめな馬が極端に差があって、けっこう馬券が取れて
儲かった。

最近では、川崎のナイター競馬にも行った。

ここでも その傾向があった。 

馬券が 取りやすいのである。

中央競馬は そうはいかない。

全部の馬が 完璧に仕上がっているように見えて、区別がつかないのである。

みんな毛づやもいいし、馬体はピカピカだし、みんな良く見える。

パドックで馬を見たって、素人には 分からないのである。

地方競馬は、馬も場内も 汚いし、ダサイけれど、けっこう面白い。

高崎では 尻にうんこをつけたまま歩いている馬がいたし、

川崎は馬券の売り上げの関係で スタート時間を大幅に過ぎても まだ窓口が締め切らずに馬券の販売をしてるし、新潟の三条競馬ではコースの真ん中(内馬場)が畑になっていて、百姓が野良仕事をしているのである。

のどかな風景である。

私はパドックは あまり重視していない。

体重の増減を見るくらいである。

馬券の決め手は 前夜の勝馬検討である。

大きく分けて、①能力があり、②調子がよくて、③展開が有利な馬を探すために、

データーの分析を行うのである。

格・条件・実績、血統、距離適正、持ちタイム、コース、ハンデ、騎手、馬場状態、

ローテーション、上昇度、安定性、最近と過去のレース内容、調教、末脚、ラップ、

過去の人気、騎手との折り合い、厩舎作戦、情報、展開・・・・など、

沢山の項目を分析して、自分なりの本命を決め、3~5頭くらいに、候補を絞るのである。

だから、時間がいっぱい欲しい。

少なくても、3時間くらいは 研究したいのである。

だからいつも、深夜になってしまう。

そんなにしても、いつも負けてばかり・・・・、俺は本当に下手くそだと思う。
あらゆるパターンを想定し、推理する。 この瞬間が 一番楽しいのである。

苦労して考え、納得して的中した馬券の味は 格別である。

    ◆競馬のセオリー、格言

     『単騎の逃げ馬』、 『長距離の逃げ馬、短距離の追込馬』

     『小回りコースは先行馬』、『ダートは力のある先行馬』、

     『2頭の逃げ馬、一方つぶれ』、『夏場の平坦コース、スピード馬、牝馬』

     『上がり馬 狙え』、『調教は時計より内容』、

     『休養明3戦目 走り頃』、『休養明け激走(好走)は 疲れ残る』

     『連闘注意』、『同厩2頭出し注意』、

     『格上馬は 重ハンデでも強い』、『人気薄の格上馬が 穴を出す』

     『追込み一辺倒の本命馬は危ない』

『サラブレッドは血で走る』、・・・・・etc.

 自分で作った格言もあるが、格言は勝馬検討には 不可欠である。

後になって、格言通りだったということが、ずいぶんある。

競馬には3つの楽しみがある。

    勝馬検討をするとき、

    レースを見て 興奮し、感動するとき、

    的中して、馬券を自慢できて、払い戻しで現金に換えるときの快感、 である。

そして、負けた時には、それなりに、がっくり落ち込むけれど、勝った時には それを何倍も上回る快感があるから、止められないのである。           (7月4日)

    夢駆ける名馬

パーソロンの仔、ハーバーゲイムというのがいた。

鹿毛の牝馬で、 野平裕二が乗っていた。
新馬戦でアローエクスプレスの3着に敗れた。

桜花賞も3着、オークスは13着のスットン負けだった。

その後、マイル路線に切り替えて、ナンバー1の快速馬として 力を付けていった。

5歳で安田記念に勝った時、東京の1600mを 1分36秒台の時計だった。

この頃のオープン馬のマイル(1600m)の平均時計は、1分38秒くらいだったと思う。

アメリカでは、ニジンスキーという馬が 1分33秒台の世界記録をだした。

みんなびっくりした、日本の競馬はまだアメリカのレベルには 勝てないと思った。

ところが最近では、1分33秒なんか ざらである。

オグリキャップやサクラチトセオーは 1分32秒で走る。

ゼンノエルシドは ついに1分31秒を出した。

30年間くらいのうちに、5秒も記録を短縮しているのである。

人間の100メートルの記録は 1秒縮めるのに100年もかかる。

サラブレッドは 人間が創造した 最高の作品だといわれる。

改良を重ね、優秀な馬を交配して、年々レベルアップしてゆく。

それでは ハーバーゲイムが、今、 出てきて戦ったら、

スティンガーやステイルインラブには 勝てないのだろうか・・・・。

それは、ちがうと思う、

やってみなければ分からないと思う。

今と昔では、コースも馬場の整備状態も違う、調教の内容も違う、レースのラップも違う、

牧場や、生産者や、厩舎や輸送などの 環境が違う・・・
置かれた状況が 違うと思うのである。

名馬たちが 時代を超えて、今、同じステージに 同じ条件で レースをしたら

どんなに面白いかと、時々私は 馬鹿なことを 真面目に考える。

競馬の基本は 1600m.マイル戦である。

私は1200mとか1600mの短い距離のレースが好きだ。

時計の比較がし易いから、馬の能力の比較が、分かりやすい気がするから・・・。

NHKマイルカップとか、安田記念、マイルチャンピオンシップ、スプリンターズSが大好きだ。

そこで 『GⅠ・・・夢の安田記念』のメンバーを考えてみた。

ハンデ57kg(牝馬2kg減)、全馬がピークの時の状態と仮定して・・・。

➀タイキシャトル、②サイレンススズカ、③ブラックホーク、④クロフネ、

    ノースフライト、⑥ヤマニンゼファー、⑦サクラバクシンオー、⑧サクラチトセオー、

⑨シンコウラブリィ、⑩バンブーメモリー、⑪エイシンプレストン、⑫ナリタタイシン、

⑬エイシンバーリン、⑭ツインターボ、⑮タイキブリザード、⑯ゼンノエルシド、

⑰ファインモーション、⑱バブルガムフェロー・・・・
エイシンバーリンとツインターボはハイペースにするために入れた。

これなら 31秒台を切る時計が 出るかもしれない。

それでは 有馬記念はどうだろうか、

平成のスペシャルグランプリ『夢の有馬記念』である。

    シンボリクリスエス、②テイエムオペラオー、③エルコンドルパサー、

    グラスワンダー、⑤スペシャルウィーク、⑥エアグルーブ、⑦ヒシアマゾン、

⑧メジロマックイーン、⑨ナリタブライアン、⑩ビワハヤヒデ、⑪トウカイテイオー、

⑫ミホノブルボン、⑬オグリキャップ、⑭マヤノトップガン、⑮メジロパーマー、

⑯ライスシャワー、⑰サクラローレル、⑱セイウンスカイ、

18頭、フルゲートだ、こんなメンバーだったらと、想像しただけで わくわくしてくる。
メジロパーマーが逃げる、ミホノブルボン、セイウンスカイと3頭の先行争い、・・・

少し後れて ビワ、ライス、トップガン、・・・・、グルーブ、マックイーン、は中団か、シンボリ、オペラオー、テイオーは後方から・・・
展開までも 予想するのである。

いい歳こいて、こんなこと考えてるオレは、やっぱりバカだと思うのである。



◆ 競馬はロマン

 病院で医者に『何かスポーツをしていますか・・・』と聞かれたことがあった。

『競馬をしています。』と答えたら、それはだめですよ、と医者に笑われた。

私は、冗談で言ったのではない、本当に競馬はスポーツだと思っている。

競馬場へ行けば、パドックへ行ったり、本場場へ移動したり、一日中歩く。

合計すれば一万歩以上は 歩いている。

家に帰った時には、脚が棒になり、心地よい疲れで一杯である。

勝った日は酒も旨い。  負けても旨いけど・・・。

それに レースでは、どきどき、わくわくして、常に興奮状態である。

ホルモンの分泌が激しく、脳の刺激にも、血流にも、 良いはずである。

私に言わせれば、競馬は体に良いこと、つまり、スポーツなのである。

私のフランチャイズは 東京競馬場である。

競馬場は私にとって、憩いの場である。

人ごみの中で、孤独を感じながら、その孤独が とても心地よいのである。

群集の どよめきや喧騒の中こそが、自分が勝負に集中し、没頭できる場所なのである。

昔は、府中の駅から、競馬場まで、500mくらいの道筋に、店や屋台が沢山並んでいた。

ヤキトリや、おでん、フランクフルトや串カツ、イカの丸焼き、なんかを売っていて、

縁台に座って、コップ酒を飲みながら、イカ焼きをかじるオッチャンたちの姿があった。

この雰囲気が、私は好きだった。

今は、府中駅から 競馬場まで、ドームのコンコースになって、屋台などは姿を消した。

競馬場の中に、レストランやファストフードの店があるが、とてもキレイで、
一杯機嫌のオッチャンたちには、場違いなところになってしまった。

競馬が 一部の人たちから 罪悪視されるのは、

こういうオッチャンたちの 風紀の悪さを見るからである。

中にはガラが悪くて 眉をひそめるような風景もある。

ギャンブルにはまって、家庭崩壊や犯罪までも 生み出すイメージがあるからである。

競馬は 元来、英国王室の遊びであった。

貴族達が シルクハットにタキシード、婦人も派手なドレスに着飾って出かける、

上流階級の社交場なのである。

現在の東京競馬場は、そんな格好をして行くのに相応しいほど、キレイに整備された場所になっている。

勝馬投票券を買うのにも、マークシートで 自動販売機になってしまって、とても便利になったが、 競馬場の雰囲気としては、私は 昔のほうが 好きである。


きれいごとで、負け惜しみかもしれないが、

私は 金儲けだけの目的で、馬券を買っているのではない。

自分が 信頼して決めた馬、惚れた馬、その馬に、夢を託して、馬券を買うのである。

自分の 期待どおりの、イメージどおりの 立派なレースをしてくれれば、

負けても 悔いがないことも、あるのである。

私の競馬は、ギャンブルではない、ロマンだと思っている。

競走馬には、必ず『別れ』がある。

どんなに強い馬でも 必ず最後には、 別れがやってくる。

競馬は、出会いと別れの繰り返しである。

競馬は 馬のサクセスストーリーである。

新馬戦でデビューしてから、未勝利、1勝クラス、2勝クラスとだんだん条件が上がってゆく。
ピラミッドの頂点に立つオープン馬(GⅠクラス)になるのは、毎年何千頭も生まれてくる

中の、ほんの一握りである。

未勝利のまま、生涯を終わる馬が ほとんどなのである。

栄光の陰で、悲しい物語が 沢山あるのである。

そして 栄光のGⅠホースになっても、必ず 引退という別れがやってくる。

サラブレッドに哀愁が感じられるのは、どの馬もみな、この『別れ』という宿命を背負って、戦うからだろう。

そして、現役で成功した優秀な馬は、種牡馬として、繁殖牝馬として、第二の人生を送ることになる。

次の世代へ、自分のDNAを継承してゆく。

競馬は『別れ』と同時に、『永遠』の物語になっていくのである。

(種牡馬)が果たせなかったクラシックの夢を、仔が受け継ぐ、
ライバル同志の仔たちが、再び同じレースで 対決する、

エアグルーブの仔がデビューした、

まだ走ってもいないのに、一番人気になった。

みんなが、名牝エアグルーブのことを、 思い出すからなのである。

これが 競馬のロマンである。

新潟三条の義父が、晩年、義母と二人で 東京へ旅行してきた。

神社、仏閣を巡ってみたいという。

鎌倉の大仏と、観音様をお参りした、

江ノ島の弁財天も案内した。

義父は 昼間から茶屋で 熱燗で一杯飲んだりして、嬉しそうだった。

人は、晩年になると、神仏を拝むような、そんな気持ちになるのだろうか・・・、

私は 神や仏に 興味はないが、

もしも 晩年、旅行することができるとしたら、

北海道とかへ行って、牧場めぐりがしてみたい。

牧場で 余生を送っている、サラブレッドたちに 会ってみたい・・・・。
サクラチトセオーや、ノースフライトや、トウカイテイオーにも

会ってみたい。

“元気にしているか・・・、”

“今、幸せか・・・・、”

語りかけてみたい。
きっと 万感の想いの中に、

熱いものが、 こみ上げてくるのだろう。           

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コメント

芦毛は引退すると 白馬になりますね、メジロマックィーンもビワハヤヒデも・・・クロフネは白いのに何故黒フネだったの?
懐かしいですね、オグリキャップに会えたら オラ涙出る。

投稿: myway | 2008年11月18日 (火) 06時14分

この間オグリキャップが東京のフアンに会いに来ていましたが、
白馬の感じできれいで元気でしたね。

投稿: むらかみ みねあき | 2008年11月17日 (月) 19時39分

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